母親の遺伝で肌が白くメラニンが少ない私の紫外線対策

私は20歳の頃から紫外線を気にして生きてきました。

春から秋にかけて外に出る際は日傘を使用し、露出している肌には1年中日焼け止めをぬっています。顔にも日焼け止めを塗っていましたが、現在はSPFが入ってるccクリームを使用しています。春は晴天でとても気持ちがいいですが、紫外線がとてつもなく強いです。基本的に通勤は自転車ですが、夏は日焼け止めだけでは日焼けを防ぐのに困難なので、徒歩と電車にして日傘と日焼け止めを多用しています。

日焼けをすることでシミができますし、日焼けから肌が乾燥しシワになってしまいます。私は母親の遺伝で肌が白くメラニンが少ないです。母親は若い頃から日焼けに意識していなかったので、顔や腕は肌が白いせいでとてもしみが目立ちます。母からの忠告で若い頃から私は意識して過ごしていました。

家にいる時でも窓から入ってくる紫外線が気になり日焼け止めは塗っていますし、ちょっとしたコンビニに行くにでもノーメイクだけど日焼け止めだけは塗っています。

食べ物にも気をつけて、リコピンの多いトマトは毎日食べています。トマトジュースだと飲みやすいですが、糖分が多く入っているそうなのでできるだけ生で食べ、トマトペーストの料理もできるだけ生のトマトを使用して煮込み料理を作っています。トマトのリコピンは火を通してもなくならないということで煮込み料理は酸味が薄くなりとてもおいしいです。楽しみながら生活することで気持ちも若返ります。楽しくアンチエイジングをすることを重視して生活の質を上げていくことが大事です。

しわに対してはほうれい線がくっきりでてきたので、舌で口の内側から皮膚を伸ばすようにマッサージをすることです。これを繰り返すことでほうれい線がうすくなってきました。そして保湿です。お風呂上がりすぐにタオルでゴシゴシふくのではなく、お湯がついてる状態で化粧水を塗り込みます。このことで乾燥を防ぎ保湿効果が上がります。

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ